夏から秋の始まりまで
季節を越えて活躍するドレス3選
いよいよ、暑い夏がスタート。
近年は暑さが厳しくなり、
夏の装いを楽しむシーズンも長くなっています。
一枚あれば、夏から秋の始まりまで
長く活躍するドレスを3つセレクト。
夏と秋の始まり、それぞれの時期の着こなしを
スタッフのリアルなスタイリングでご紹介します。
Item#01「ブラウンのフォイルプリントドレス」
夏に着るなら…
フォイルプリントの煌めきと、涼やかなシルバー小物をリンクさせて
「ほんのり透け感のある柔らかなコットンボイル素材に、さりげなく煌めくフォイルプリントが施されたドレス。ヌキテパで例年大人気のシリーズで、この夏は大人のムード漂う新色、ブラウンとネイビーが登場しました。薄く軽やかな生地なので、夏も涼しく快適。長袖のコットンドレスは、冷房や紫外線対策にも◎。フォイルプリントのシルバーに合わせて、メタリック小物をアクセントに添えました」──by Hinata(153cm)
※商品情報のないアイテムはスタッフ私物です。
秋の始まりに着るなら…
ブラウンのドレスを主役に、同色系の羽織りやゴールド小物であたたかみを
「秋になっても、まだまだ暑さが続きそうですよね。涼しく、でも夏っぽくなりすぎないスタイルが必要なとき、薄手のブラウンのドレスが1枚あると重宝します。軽アウターや、レザーのブーツを合わせてぐっと秋仕様に変身。インドでは結婚式やパーティーで身につけるという“Potli bag”をジュエリー代わりに持って、華のあるコーデに」──by Hinata(153cm)
※商品情報のないアイテムはスタッフ私物です。
Item#02「クロスステッチが印象的なフレンチスリーブドレス」
夏に着るなら…
サラッと一枚でまとい、夏らしいカゴバッグや透け感シューズをアクセントに
「胸元に施された、細密なクロスステッチが目を惹くドレス。よく見るとテキスタイル自体にも地紋があり、奥行きや品格が漂います。胸元は深すぎず浅すぎず、ちょうど良いカッティングのVネックで、顔周りをスッキリ見せてくれるところも嬉しい。ウエスト位置が高く設定されているので、自然な脚長効果も狙えます」──by Haruka(158cm)
※商品情報のないアイテムはスタッフ私物です。
秋の始まりに着るなら…
刺繍のブルーに合わせて、ターコイズのカーディガンを羽織りに
「少し涼しくなる肌寒さも感じる秋の始まりには、シャリ感のあるアイスコットン素材のカーディガンをON。鮮やかなターコイズの色味がコーデにメリハリをプラスしてくれます。ドレスのスカート部分はたっぷりの生地が贅沢に使用されていて、歩くたびにふわりとドラマチックに揺れるところもお気に入り。バッグやシューズは、レザー素材のものを合わせて秋気分をアップ」──by Haruka(158cm)
※商品情報のないアイテムはスタッフ私物です。
Item#03 「ヴィンテージムード漂う、ラップドレス」
夏に着るなら…
シンプルなデニムコーデの上に、ガウンとしてさらりと羽織りたい
「バスケットチェックに小さなスズランのプリントが施された、ヴィンテージのような佇まいのラップドレス。普段はあまり花柄を着ない方も、シックなモノトーンなら挑戦しやすいはず。共布のリボンで前を閉めるラップドレスですが、リボンを解いてガウンとしても着回せます。ダスティピンクのハットや、さりげなく煌めくメタリックの手編みトートで遊び心を加えてみました」──by Kyoko(165cm)
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秋の始まりに着るなら…
ダークトーンのドレスを主役に、シンプル小物で大人にまとめて
「さらりと涼しく纏えるラップドレスでありながら、ダークトーンなので秋の始まりのムードにもぴったりな一枚。シンプルにカゴバッグやホワイトレザーのスリッパを合わせて洗練された大人の着こなしに。インパクトのある大ぶりのイヤリングをアクセントに添えました。ヌキテパ定番のコットンボイル生地で仕立てた裏表二重のつくりで、着心地も抜群」──by Kyoko(165cm)
※商品情報のないアイテムはスタッフ私物です。
夏から秋の始まりまで
季節を越えて活躍するドレス3選



























